水回り工事など順調です!

11月もスタートしましたね!
チラシの反響も大きく、多数の工事をご契約いただき誠にありがとうございます!

現在、サッシ工事・外構工事・大工工事が大変混み合っており、工事に入るまでにお時間がかかる状態になっております。

着工している工事はすべて順調に進んでおり、昨日もユニットバスやキッチンの解体が終わり解体後の状態が予想通りの作りになっておりホット一息という感じです。

ここでリフォームの開けてみるまで分からないドキドキポイントを1つご紹介します。

解体するまで分からないユニットバスの収まり
ユニットバスは浴槽の下の点検口がついていれば収まりを確認することができるので、新しく取り付けるユニットバスの仕様をどうすればいいかが簡単に選べるのですが、メーカーによっては床下にアクセスできないようになっているお風呂も沢山あります。昨日解体したユニットバスもそのタイプで、吊り架台なのか、土間コンクリートタイプなのか、またコンクリートならどのくらいの高さでコンクリートが敷いてあるのかなど、発注してあるユニットバスの仕様に合わなければ作業工程が増えるため時間的な余裕が全くなくなる!!という状況になります。築20年くらいの建物であれば大体は吊り架台なのですが、そうでもないという場合が稀にあるのでコンクリートをはつって高さを合わせて再度コンクリート!という事態になります。お客様としては、無駄なく短時間でお願い!!と思われるかもしれませんが、発注に2週間、ユニットバスの組み立ても予約制でずらせないという仕組みがあるので、この工程には少しだけ余裕を持たせてもらっておりますが、ご了承ください!!

全く関係ありませんが、現在折込チラシをさせていただいている地域の中で、階上町と湊高台から岬台方面からのお問合せが多くなっておりました。

私の都合ではありますが、工事の現場が近いと移動に時間がかからず大変助かるので、上記周辺の工事の場合、お見積りも頑張らせていただきます!水回りの設備交換は12月の着工分であれば少し余裕があるので年内完工まだ間に合います!ぜひお早目にご連絡ください!

Optima代表
お得なチラシが出ています!
Optima代表
お電話でごお問合せは0120-388-380まで!

ABOUTこの記事をかいた人

LIXIL製品が大好きなリフォームアドバイザーです。 数多くのリフォームを手掛けたうえで、中古で購入した自宅もLIXIL製品で統一してリフォームを行ったくらいです。お客様一人ひとりの異なる状況に合わせて、最適なプランをご提案するよう心がけています。